トップ  保障は充実させたい。でも負担は軽くしたい。


















保障は充実させたい。



【 相談例 】

 どんな保険がいいかって?そうね〜。

  1. 主人に万一のことがあったら家族の生活資金として月に25万円は必要ね。
  2. 入院も心配だから1日1万円くらいの保障はほしいわね。
  3. 葬儀費用として100万円は確保しておきたいわね。
  4. 保険料の予算は1万円!
  5. だからといって全部掛け捨ての保険はイヤ。
  6. それに、途中で保険料が値上がりしたりするのは困るわよ。

【 回答 】

 

どうです?(引受保険会社:東京海上日動あんしん生命)

真ん中の「家計保障定期保険の保障金額についての考え方を図解してみます。保険の内容については解説したページもあるのでご覧下さいね。(「生命保険の賢くて新しい加入法」)

あなたに必要な保障のシンプルな考え方

 今、たとえば夫が会社員、妻・子供2人で、平均標準報酬月額が35万円のケースで計算すると(1万円未満を四捨五入平成18年度価格)、遺族年金は約15万円支給されることになる。

 月35万円で生活していたとして、万一夫が亡くなると、夫の分の支出を減らして70%としてみたのが上の図だ。

 その毎月必要な保障金額を「家計保障定期保険」でカバーすればよいというプランだ。 

 長割り終身は、保険料を抑えて一生涯の保障だし、医療保険「メディカルミニ」をセットすれば鬼に金棒だ。

 

※1 長割り終身とは「5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険」のペットネームです。
※2 給付金:定額型 最低支払保証期間:5年。
※3 5年間主契約の給付金のお支払いがない場合に「健康給付金」として5万円をお支払いします。
このページは5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険、医療保険、がん保険の概要を説明したものです。詳細は契約概要・注意喚起情報・ご契約のしおり・約款を必ずご覧下さい

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(生年月日を記入いただけると幸いです)

© 2007 Kozo Tsujihashi



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